2008年09月09日

金額表示すると売れなくなる?

商品は良いのになぜ売れないか・・・

商品の値段を言ったとたんにお客様が後ろを向いてしまう。

良い商品だとわかっているし、ホントはほしいのになぜ?


あるブログでキーワードテストみたいなこと試しているのですが、
タイトルに金額が入るととたんにアクセスが落ちる。

特に高額なものになるとそれだけで
「私には関係ない」とか感じるのでしょうか?


このあたりに宣伝・販売の「テクニック」的なことが使われるのですね。


木坂健宣氏が言ってましたが「レターさえ良ければ売れないものでも売れてしまう。」


その「売れるツボ」を知ってしまうと麻薬みたいな魅力があるのかもしれません。


この商品の金額表示をどうするか?
いつ出すか?
どういう風に出すか?
妥当な値段はどのくらいなのか?
利益が最大になるのはいくらなのか?
どういう目的で金額を決めるのか?
戦略的に赤字を出しても良いところとは?
どこで利益にするか?

時には金額表示することでわざとお客様を減らす。
「絞る」というのでしょうか?

木坂健宣氏の場合は、明らかにターゲットではないお客様には商品を勧めないというか、「買わないように」勧めている。


「戦略」・・・ちょっといやな響きしますが、これがしっかりしているかどうか、
この戦略を持っているかどうかで「金額表示」の意味が違ってくるようです。




■「プラス思考」:意味を取り違えると単なる「脳天気」に・・・

■「戦略」のなかに「お客様のため」というモラルがないとビジネスとしては長くない。





タグ:表示 金額 値段
posted by クプロ at 13:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月06日

米Googleは4日、同社のブラウザ「Google Chrome」の利用規約を一部改訂

前のページでもちょっと触れたんですが、著作権のことでGoogleからアナウンスがありました。

いい機会ですので引用しておきます。
少し長いので我慢して読むか、後半に要約を入れておきますのでスクロールしてみてください。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080905-00000010-imp-sci より引用 

米Googleは4日、同社のブラウザ「Google Chrome」の利用規約を一部改訂したことを公式ブログで発表した。Google Chromeで表示するコンテンツに対する著作権の扱いについて、一部ユーザーから批判を受けたことから改訂した。英語版の利用規約は既に改訂されており、現在Google Chromeが提供されている40数カ国語の利用規約を改訂する作業が進められている。

 一部変更したのは、利用規約の11条。この中では、「コンテンツを送信、投稿、表示することにより、ユーザーは、本サービスで、または本サービスを通じて送信、投稿、または表示したコンテンツを再生、改作、改変、翻訳、公表、公開、配信できる恒久的かつ取り消し不能で、使用料が発生しない非排他的なライセンスをGoogleに付与することになります。」となっていたため、一部のブロガーやプライバシー団体から批判の声が上がっていた。

 Googleは、こうした利用規約が採用される一般的な理由について、コンテンツを表示あるいは送信する場合、著作権法上ユーザーからライセンスを得ることが必要だからだと説明する。

 例えばブログを表示したい場合、Googleはブロガーからライセンスを得なければブログコンテンツを表示することができない、との理屈だ。しかしGoogleでは、いずれの場合でも、サービスを提供するためにのみライセンスを取得しており、例えばGmailの場合でも、Gmailコンテンツを表示するためだけに限定していると主張している。

 Googleは、Google Chromeを提供するに当たって、他のサービスで利用されていた利用規約を流用したためにこの問題が生じたと説明し、今回の件について謝罪した。


ここまで・・・


要するに
「表示したコンテンツを再生、改作、改変、翻訳、公表、公開、配信できる恒久的かつ取り消し不能で、使用料が発生しない非排他的なライセンス」の一文が問題だったのです。

言い方がややこしいですが「著作権」そのものを取得できるかのような表現。
命がけの戦闘現場からの記事(ロイターとか新聞記事とか)に代表されるような価値の高い記事やコンテンツを「排他的に」使えるというので、ちょっと待てよと周りが騒ぎ出したということです。

著作権は基本的に著作原作者にあって原作者を変えることはできません。
あたりまえですが。
そしてその原作者の意向を「無視」して使うことはこれも当然ダメです。

そこにひっかかったということです。

Googleでは謝罪してその一文を変更したようですが、Google社でもあるんですねこんな著作権問題が。

新聞社が配信する記事、とくに写真は値段が高いです。
画質はもちろん良いですし、簡単には入手できないような画像というか事件現場の写真だったりするわけですから当然ですね。
取材にはかなりのお金が使われていますから。
それにどこにでも転がっているような事件では価値ありませんからね。

ネット配信している方は一度この問題を考えてみてください。

著作権=著作物の所有権

自分の持ち物が他人に無断で使われたらどうかと考えてみるとわかりやすいと思います。

ぜひ考えてみて下さい。



posted by クプロ at 00:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月05日

PPC広告とは

ネットでの広告で有力な手法として定着しているPPC広告。

Wikipediaから引用すると

検索連動型広告(けんさくれんどうがたこうこく)とは、検索エンジンで検索されたキーワードに関連した広告を配信するインターネット広告の一種。 代表的なメディア (媒体)としてオーバーチュアの「スポンサードサーチ」やGoogleの「アドワーズ」がある。

ここまで


ここでよく取り上げる「ネットビジネス大百科」はこれしか使っていないと言われている。

サイトに出されたキーワードをクリックするとそれが広告主に広告料として請求される訳だが、効率よく使えればきわめて高い広告を提供できるシステム。

ただし今では競合相手が多くキーワード設定、マーケットの扱いなど素人では取り扱い注意となっている。

資金に余裕があれば良いがそうでないと痛い目に・・・

Googleでは課金の上限を設けられるのでテストもできるのがメリット。

このあたりのは要望も多かったと見えて

PPC大百科として出されているのでそちらを参考にしてみるのもよい。


大体こんな感じです。

・ 入札キーワードを簡単に4000個以上作ってどこからでもアクセスを呼び込むことのできる具体的な方法とは?(これをやるだけでキーワードが量産できます。しかも、興味を持っている人なら検索する可能性の高いキーワードが!)
・ 広告効果を損なうことなく広告費を節約できる方法とは?(それは、たった「1クリック」するだけでできます。思わぬ出費をしないように、早めにこれを知っておいてください・・・)

引用 http://www.insiderscoachingclub.com/affili/cgi-bin/aff/agree.cgi?md=l&aid=001&pid=00298&bid=001&bt=2

詳細については教材を見ていただくしかないでしょう。
ここでこれ以上は出せないです。


ここではPPC広告の話でした。

中にはランディングページをそのままかそれに近い状態でPPC広告しておられる方もいらっしゃいます。

それが良いのかどうか・・・

和佐大輔、木坂健宣両氏がそれについて直接行動を起こされている様子は見えないのですが、やはり少し苦言めいたことは発言されてます。

まあ「パクリ」そのものみたいなものですからね。
著作権上もどうかと思います。

しかし、ネット上でそのようなことが不可能ではない。
モラルとしてはどうかと思いますが、PPC広告を含めて技術的には可能です。

お勧めはしませんよ。
どちらかというとスパム判定されてしまいそうなことですからね。

しかしある意味で「有効性」の証明みたいなものにはなっているかもしれません。

実際の収益がどうなっているかまでは調べてないというか、調べようがないというか、サイトオーナーに聞いてないというか。
聞いても教えてはくれないでしょうがね。


オンラインの場合、相手つまりお客様が直接見えるわけではないのでそのあたりが罠と言えば罠。

稼ぐだけがすべてではないでしょう。
ビジネスにはそれなりのルールやモラルがないと長い目で見ると成り立っていかないのは当然だと思います。


そう入っても商品を作れないとどうしようもない。
アフィリエイトという手段がちらつきます。


「History」というバックエンドが見えていれば「ネットビジネス大百科」はフロントエンドとして使える。
商品の作り方の参考にはなります。
しかし・・・






posted by クプロ at 20:42| Comment(0) | TrackBack(0) | ノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月31日

このサイトからの教材を購入された方。

このサイト、どう見ても手抜きですよ。
忙しいのと、スキルもたいしたことないからですが・・

ネットビジネス大百科といえば和佐大輔・木坂健宣両氏ですね。
なんとなく彼らのメルマガや教材などの情報を中心に書き込んでしまっている体たらくで、自分でもどうかと思いながらやってます。

そこでその「ネットビジネス大百科」はどうなのか?
買う人いるのか?

190人が「ネットビジネス大百科」のサイトを見に行っていて、そのうち8人が決済つまり購入しようとしたようです。
インフォカートのほうだけですが、そういう数字になっています。

そこから実際に教材を購入された方が気になりますが、

・・・

もう行きわたったてことなんでしょうか?
まさか。

もう情報企業なんて誰も興味ないのでしょうか?


「ネットビジネス大百科」はまだ売れてませんが、じつは別のものが売れてしまっています。

NBA・・・

全部買うと約30万円ですよ。
定価でですが。


ネットビジネス大百科って1万円ぽっきりなのに、なんで?

30倍ですよ、値段は。

いったいどうなっているんでしょうね?

確かに良い物には違いありませんが、

○「ネットビジネス」「情報企業」なんて胡散臭いといわれている

○「手軽に」「簡単に」「片手間で」はできないと言っている

○分量自体がやたら多い

○読む、聞くだけでも相当な時間が取られる

などなど

と「素人」や「本気モード」でない人にはちょっと・・・と言わざるを得ないのに。


ここでは紹介してませんが、あれこれサービスがあるのは確か。
アクセスアップのヒント、ブランディングのヒント、ターゲティングのヒント、無料プレゼント、他では手に入らないものもあります。

会員専用ページで出したりしているのですが・・・

それにしても30万円の方を買う人がいるなんて。

木坂健宣氏のセミナーに至っては60万円を超えるのにですよ。

ちょっと信じがたい・・・

しかし事実なのでどう考えたら良いのか・・・


posted by クプロ at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

和佐大輔氏の無料面談 申し込みは9月4日まで。

このところ連絡が多いのですが、ちょっと時間が少ないのでメールを抜粋して載せておきます。

手抜きみたいですみません。


ここから・・・

和佐です。

今日は急ですが、無料面談のオファーです。

9月10日〜12日までの3日間を使い、僕の神戸の事務所で
1人1時間程度で行います。

人数は時間の都合上、10人限定となります。

本当に急で申し訳ないんですが、申し込み期限は9月4日
いっぱいになります。

5日になった瞬間に申し込みフォームは消えるので注意して
ください。

恐らく、10人以上の申し込みがあると思うので、その場合は
申し込み内容を見て選考させていただきます。

つまり僕が興味を持った人が優先されるということです。

ぜひ興味深い内容を送ってください(笑)

それと、無料面談の様子は全て録音させていただき、場合に
よってはネット上で公開させていただくこともあります。

ご了承ください。

申し込みは、

https://www.insiderscoachingclub.com/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=muryoumendan

こちらです。

このフォームはセッション時間が短いので、1時間以上ページを
開きっぱなしにしていると、内容を送信できなくなります。

ですので、必ずメモ帳やワードなどに保存してからフォームに
内容を貼り付けて送信してください。

今日は以上です。

ではでは、お騒がせしました。



和佐大輔

ここまで・・・


○ブランディングや木坂健宣氏のセールスレターに関心のある方がよくアクセスしていただいているようです。

○ブランディングについては「ネットビジネス大百科」でも触れられていますのでそちらを参考にされるのをお勧めしています。

○License To Steal ・・・は募集を終了しています。
情報を探しておられる方も少なくないようですので、念のために記載しておきます。



posted by クプロ at 21:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月28日

LICENSE TO STEAL Copywriting Master Classがヤフオクで・・・

ヤフオクってご存知ですか?

いろんなものを売ってます。

LICENSE TO STEAL Copywriting Master ClassのDVDまで売っていました!


15万円以上の価格がでたようですが、すぐに取引は終わったようです。

あまり定価と変わらないのはやはり限定販売というかテストまであったので、希望の方でも入手できなかったのが大きいのではないでしょうか?

ネットビジネス大百科、NBAなどより「実践的な内容」「知的好奇心を満足させる内容」というのが期待されていましたし、実際の経験が記録されていたとのことで、見てみたい気持ちは高かったですね。


今後のことはどうなるのか?


posted by クプロ at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月27日

Google、高機能広告管理ツール「Ad Manager」を一般公開

テスト中だったGoogleの新しいツールが一般公開された。

まだ使っていないのでご報告まで。


Google、高機能広告管理ツール「Ad Manager」を一般公開
8月27日12時30分配信 MarkeZine



 ホスティング型の広告管理ツール「Google Ad Manager」は、広告の運用、配信、注文予約などを一元管理するもので、今年3月にベータ版を招待制で公開していた。 公式ブログ「Inside AdSense」の8月26日のエントリによると、Ad ManagerはAdSenseアカウントを持つ人なら誰でも利用可能となった。

 一般公開されたAd Managerは32言語に対応、Google AdSenseだけでなくサードパーティのアドネットワークの管理も可能。タグの自動挿入やプレビュー、日時を指定したターゲティングなど、広告管理を自動化して収益を最適化するための機能を備えている。

 Googleは「サイト運営者向け DART (DART for Publishers)」 は大規模サイト向け、「Google Ad Manager」 は広告運用プロセスがそれほど複雑でないコンテンツサイト向けとすることで、あらゆる規模のサイトに対応しようとしている。


一方でグーグル社の社員向け福利厚生施設の削減が発表された。
こちらはスイスのGoogle社内の様子。

グーグル社内の様子(スイス)

「滑り台で降りている」!


ちょっとGoogle社の勢いもやや衰えてきたのだろうかと懸念されているが、秀逸なツール群はありがたい。


高機能広告管理ツール「Ad Manager」はGoogleにログインします。
アカウントをお持ちでない場合は新規に取得してください。

そしてこちらからログインします。

https://www.google.com/admanager/login/ja/index.html

アドセンスの審査がありますので通るのを待ってください。
G-mail宛に審査結果が報告されます。



アクセス解析ツールもそろっていて
ネットビジネス大百科」なども利用してますね。

いわゆるビジネスツールとしての機能が入っています。




posted by クプロ at 17:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月22日

検索結果「ネットビジネス大百科」

和佐大輔氏、木坂健宣氏がこの教材を出してから1年以上が経ちました。
その後「History」やら「NBA」、それにセミナーを開催されてなにかと忙しい様子です。


これらの教材を購入された方でサイトを立ち上げて実践しておられる方も少なくないでしょう。
そこでアクセスのほうはどうなんでしょうか?
「ネットビジネス大百科」で調べてみました。


そうそう連絡わすれてました。
すみません。

お盆前に木坂健宣氏のセミナーが新たに始まりました。

https://www.unrevealedcopywritingsecrets.com/08_7/form/order/order.php

参考までにURL載せておきます。
(例の超高額セミナーを受けそこなってたら見てみるのも良いかもしれません。)



元に戻ります。
「ネットビジネス大百科」の検索結果。

2008年8月21日現在です。

Google 354、000件

Yahoo 4,310,000件


1桁違うのは絞込みの精度だったりします。

意味的に有意かどうか?

つまりグーグルでは意味のなさそうなサイトをはじこうとしているわけですね。
スパム臭いとか、「自動記事製造機」で書いた記事臭いとか、宣伝ばかりで記事としての価値がないとかそんなサイトを検索結果にださないような方針だろうと思えます。

Googleでそんなことを明言しているということでもないのですが、結果からそういう方針が見て取れます。

Yahooもスパムに対しては厳しい姿勢を見せているのですが、Googleよりもサイトの取りこぼしを少なくしようと思っているのでしょう。


ここでアクセスアップとして SEO とか SEM とかでサーチエンジン適正化とかを考えるのですが、この両雄の方針の違いを理解してないと困ったことになります。

スパムサイトは問題外として、Metaタグの扱い。
Keywordタグではキーワードを入れすぎるとはじくらしいとか、
Descriptionを重要視するとかしないとか。

そんなことも関係してくるようです。

といってもサイトをつくったばかりの方ではそこまでは・・・
ですよね。


ですが少しずつ良くしていけばアクセスもだんだん上がってきますよ。
きっと。

マインドだ、ターゲットだ、レターだ、セグメントだなどなど
あーだーこーだ言っていても進みません。
できるところからやってみましょう。

「完全主義は何も生み出さない」


完全主義者のような木坂氏がチャーチルの言葉を引用していました。







木坂健宣氏のセミナーを念のためもう一度載せておきます。

https://www.unrevealedcopywritingsecrets.com/08_7/form/order/order.php




2chに面白いスレが立っています。
「ネットビジネス大百科」も有名になったもんだ。



posted by クプロ at 10:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Media Player の プラグイン Firefox Linux 用

テキスト中心のメディアから様々な画像・音を使ったメディアになってきた。


Windows XP
Windows Vista 用プラグインのダウンロードサイト

http://port25.technet.com/pages/windows-media-player-firefox-plugin-download.aspx


これまた Win2000愛用者の方はこちらにあります。

http://tirnanog.fate.jp/mirror/

日本語版は

http://nanasi7743.googlepages.com/


などを参考にしていただければと思います。

すでに古くなった感じがするWin2000ですが
使えるアプリ集なんか良いかもしれないな。


ネットビジネスに必要なランディングページなんか
和佐さんは自分で作るべきだと言っている。

HTML書ければいいけど、そうでない人には壁だよね。

「Win2000で始めるネットビジネス」なんて需要があるんだろうか?

ちょっと貧乏臭いかんじがしなくもないけど、やってみようかな?


ついでに

アクロバットリーダー(アドビ)のすべてのバージョンは

http://www.adobe.com/jp/products/acrobat/readstep2.html

ここから2000愛用者の方も落とせます。

よかった。





posted by クプロ at 01:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月19日

Quicktime6の入手先 Win2000

Xp Vista と新しいOSが出るたびにアップグレードするのも良いですが
Windows2000の愛用者も少なくないようです。

これも使い慣れると離しがたいものがあります。
とくにハイスペックではないマシンではこのOSが活躍中ではないでしょうか?

かく言う私もWin2Kの愛用者。

OSが新しくなるにつれ各種ツールも新バージョンがでます。
Quicktimeも「7」となったのですが Xp 以降でないとインストールできないので困っていたら、古いのがありました。

Quicktime Version 6


サイトは

http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/quicktime652forwindows.html

です。

アップルでサポートしてました。


posted by クプロ at 16:38| Comment(1) | TrackBack(0) | ノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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